西田コンサル不動産株式会社

事例紹介

2020年5月4日固定資産税の評価は本当に適正?

4月に市町村から納付書が届いてくる固定資産税の納付書ですが

ほとんどの土地は適正に計算され、課税額が決定されるのですが

まれに適正ではない課税額で知らず知らず先代からずっと納付しているケースがあります。

また、土地の形状や高低差の変化で評価が変わることがあります。

「固定資産税過誤納金返還金」支払要綱を作成している自治体が多くあります。(ネットでたくさんでてきます。)

ちょっと高すぎないかな?と思ったら対応させて頂きます。

実際、年に5~6件の相談があります。

最近では、傾斜地が多く含まれていた土地の評価を見直し、税額が下がった事例があります。

年額数百万円と金額が大きい場合には不動産鑑定士や弁護士と一緒に対応させて頂く場合があります。

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