お知らせ
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12月16日 季節の事柄

24節気 大雪 たいせつ

72候 熊穴に蟄る くまあなにこもる

【火の用心】

この言葉を最初に使ったのは徳川家康の家臣・本多重次という説があります。

戦地から妻に宛てた手紙で使いました。

 

空気が乾燥し、火事のニュースを聞くことが多くなりました。

最近では、拍子木の音も、「火の用心!」の声も聞くことはなくなりましたね。