お知らせ
事例紹介

母が他界。父一人で実家に暮らしている。

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子どもは2人。父親が通院中で今後の医療費が心配。アパート2棟あるがともに築20年以上で収支はトントン。他に遊休地が500坪程あり、固定資産税など定期的な支出額年間約100万円程が重荷になっている。不動産はできる限り手放したくない。

相談

定期的な支出を抑えたい。できれば父の医療費分を不動産で充当したい。

西田コンサル不動産(株)からのご提案

空室が目立つアパート1棟の売却を進める。その資金でもう1棟のアパートのリノベーション、またはリフォームをご提案し、空室ゼロで賃料プラスアルファを目指す。遊休地については、300坪程、事業用定期借地権で30年賃貸借予定。支出が減り、収入額が従来の5割程増え、父の医療費分に充当できそう。

コンサル費用は18万円(税別)~