10月16日 季節の事柄
24節気:寒露(かんろ)
秋も深まり、草木に降りる露もいつの間にか冷たさを増している、
というのがその名のいわれです。
朝夕の冷え込みも、涼しさというよりは肌寒さを感じるようになります。
72候:菊花開く(きっかひらく)
ひと口に菊といっても、品種によって開花時期はまちまち。
晩夏から晩秋まで私たちの目をたのしませてくれます。
【人と色の日 自分色記念日】
10(ヒト)月16(イロ)(日)の語呂合わせ。
自分にいちばん似合う色を知り、身につける一日。
その人ならではの魅力がグンと引き立つそうです。

自分に似合う色って難しいですね。
好きな色になってしまいがちですが、顔や肌の色で診断などするのもおもしろいかもしれません。
似合う色を身につけて気分の上がる一日にしたいです。