1月16日 季節の事柄
二十四節気:小寒(しょうかん)
寒さが本格的になり、冬の冷え込みがいちばん深まっていく頃です。けれど、春の気配も少しずつ芽生えはじめます。
七十二候:雉始鳴(きじはじめてなく)
春の初めに雉(きじ)が鳴き始める頃を表します。
冬が終わり、自然に春の気配が現れる目安とされます
~季節を楽しむ~
鏡開きもひと段落して、お供えしていた鏡餅を開いたものをわけていただきました。
明日はここの事務所でおしるこにしてもらえると聞いて楽しみです。
なんだか年神様の力を分けていただけそうです。
